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# ザ・クロマニヨンズ@SHIBUYA AX
2008年、ライブ一発目はザ・クロマニヨンズ@SHIBUYA AX!
思えば昨年の締めのライブもAXだった。

しかし、なんでヒロトもマーシーも贅肉がないのだ?
で、なんで見るたびに楽しいのにこんなに切ないのだ?
今年の目標としては、絶対、したり顔のオトナなんかにならずに死んでやるぜ。

| comments(0) | trackbacks(0) | 01:14 | category: 音楽 |
# 残る音楽系イベント
2007年ラストライブはZAZEN BOYZ。ここ数年、毎年そうな気もするし、そうでない気もする。意外に年末のこの時期、仕事が立て込む時は立て込んで、行けない時もしばしばだった。しかし、今年はヒマだ。とってもヒマだ。ホワイトボードに六本木やら表参道やらという町名を書き込んでは、ぷらぷらしている……。いや、ぷらぷらも仕事のうちなのである。

と、ヒマな今年。19:00の渋谷AXに間に合うぜ!と張り切って18:00にメールすると、あたし以外の3人はすでに会場入りしているという。聞けば、会社を早退したり有給を取ったりしているらしい。負けた……と思った。平均年齢34歳弱。こんなんでいいのだろうか。いいのだ。この日のライブは気合いの入った演奏でたいへn良かったが、特筆すべきはこの生き様。今後ともよろしく、と心の底から思った夜だった。

今年残る音楽系イベントは、ライブは終わりで、あとはフジロック仲間との忘年会。そして、嫌いだと公言しているのにも関わらず「今年中にもう1回カラオケに!」という職場のお誘いがあるので、きっと行くのである。そして大嫌いなウィー・アー・ザ・ワールドを強要されるのである。でも、これがスナックですこぶる評判がよいのである(絶叫してるだけ)。ああ。
| comments(2) | trackbacks(0) | 00:56 | category: 音楽 |
# 上原ひろみ@東京国際フォーラム
日曜は上原ひろみ@東京国際フォーラム。フジロックでようやく生上原を見れて以来。ではなく、チックコリア×上原も見たじゃーん。でも、あの公演はチックの背中ばかり覚えているのである。今回も編成はフジと一緒。上原同様、私も立派な広いホールにとまどいつつ、演奏者側のエネルギッシュで気合いのこもった演奏にだいぶ気分をほだされていく。フジロックでは時折降る雨の中で立って揺れつつ見ていたので、やっぱり立ちたいぜ!と思いつつもそんなムードではない。しかし、フジと違い、この雰囲気ならではの上原ひろみの良さもすごくあるなあ、と唸る。むむむ。しかし後半は手拍子ありの、立ち上がれたし、とっても楽しかった。と、別に立ち上がり至上主義ではないのだが、やっぱり動きたいときは動くのが楽しいのだ。上原ひろみはいつ見てもイタカワイく、ブサカワイイ(←褒めている)。そのエネルギーの塊のような演奏が魅力的だし、それでもだいぶ昔とは違って来た部分もあるのかなと思いつつ、演奏が若いなあと思ったり、でもこの演奏は今この時期ならではのものになるかもしれないのだと思うと感慨深かったり。公演も終わりの方で、上原がファン、裏方さん、調律師の方などへの感謝の言葉を連ねていく。あまりにもイタイくらいに自分の言葉で喋ろう喋ろうとして胸を詰まらせている様子を見て、ついつい涙ぐんでしまった。ああ、歳だよなあ。

公演後、一緒に行ったクーシュカと、この公演のチケットを譲ってくださった自他ともに認める上原追っかけのmorioさんと3人で呑んだ。よく考えたら呑み屋への移動までは上原の話をしていたのだが、呑みの席になったら、いったい我々は何を話していたのか。音楽の話はしなかった気もするけど、たいへん楽しかったなあ。今回は小銭の件は内密にしよう。

★morioさんのエントリ
京都そして上原ひろみ@東京
上原ひろみ@大阪
上原ひろみ@浜松
| comments(4) | trackbacks(0) | 23:39 | category: 音楽 |
# 故 富樫雅彦 歓送会@ピットイン
土曜、新宿ピットインの「故 富樫雅彦 歓送会」へ。寒い外気、熱い会場。

あたしは富樫さんという人がたいへんな人だということすら知らなかった。ただ単に今回のメンバーに知ってる人が何人もいて興味があったところに「富樫雅彦のヤツに行きたい」という人がいて、一緒に行った。その人は富樫さんに対する思いが強かったらしく、来る前に呑みながらちょっと富樫さんの解説を聞いて、ちょっと学んだ。

今回の出演者、すべて音も違うしタイプもいろいろ。個性がはっきりしていたので、何も知らなくても十分過ぎるくらいに楽しめたんだけど、その不在の主役に対する思い入れの濃いお客さんがほとんどだったから、何か共有できなかったなあとも思う。その部分がさみしさであり憧れでもある。最近、音楽は聴いていないこともないが、その範囲は狭まるばかり。こうして年が上の人と一緒に見に行ったり、いろんな話を聞いたりするのは、とってもいい経験だなあとつくづく感じている。

・常盤太郎(Bells)
・梅津和時(Sax)ユニット
藤川義明(Sax)、翠川敬基(Cello)、黒田京子(P)
・三宅榛名(P)ソロ
・渋谷毅(P)ユニット
吉野弘志(B)、つのだひろ(Ds)、今村祐司(Per)、渡辺貞夫(Sax)
・山下洋輔(P)ソロ
・大友良英(G)ユニット
広瀬淳二(Sax)、石川高(笙)大谷安宏(Comp)、芳垣安洋(Ds)
・ 鈴木 勲(B)ソロ
・佐藤允彦(P)ユニット
山口真文(Ts)、多田誠司(As)、岡野 等(Tp)、松本 治(Tb)、佐藤春樹(Tb)、井野信義(B)、二本柳守(Ds)、岡部洋一(Per)
| comments(0) | trackbacks(0) | 22:11 | category: 音楽 |
# タモリ×山下洋輔×糸井重里「はじめてのJAZZ 2」
月曜は「はじめてのJAZZ 2」というイベントに行った。タモリ、山下洋輔、糸井重里のメンツで行われた「ほぼ日」のイベントだ。最初、山下洋輔が登場し、いきなり「GUGAN」を演奏して引っ込む。その後、ヨレヨレの白衣と眼帯、前歯を黒く塗ったタモリ教授が出て来て、黒板を使いながらザックリとジャズの歴史を歪曲して解説。間の取り方もブラックなジョークも実に冴えており、ゲラゲラ笑いながら見ていたのだが、タモリが「ニューオルリンズ」というと後の女が「ニューオリンズのこと!」とか誰に解説してるんだか知らないが、いちいちこっちがわかって流していることをハキハキというので、かなりイラッときた。しかし、せっかくの生タモリが面白いのに、ここでぶち壊してはいけないと思いガマン。タモリ教授が終わった時点で15分押したらしい。

それからは本編。糸井重里が司会進行を務め、タモリと山下洋輔がジャズの歴史を語り、その時代時代の音楽を山下洋輔が演奏してみせてくれる。非常に贅沢だ。といっても、そこは山下洋輔。純粋にその時代を再現するというより、山下洋輔風味にアレンジしてあった。タモリは豊富な知識と頭の良さをベースに言いたい放題で、これがとっても本質を捉えているというか、少なくともあたしにはしっくりきた。並列するのもおこがましいが、タモリの音の趣味はあたしと同じ系統で、あたしはJAZZは(JAZZも)詳しくないが、嫌いなものが一緒だった。が、しかし、一般的には支持率の高い人だったらしく「あたし、タモリと音の趣味が似てる」と言ったら「えー!?○○○○○○○○○○嫌いなの?えー」と言われたので、あまり公言しないでおこう。最後はスティービー・ワンダーの「Isn't She Lovely」を、JAZZの辿ってきた変遷に沿ったアレンジで延々聴かせてもらった。えー、最後が「Isn't She Lovely」なのー?と思ったが、面白かった。しかし、タモリはいくらいいともをやっていようと、本質的に反体制、というか、反体制という言葉はナシだとは思うが、やはりそんな空気をヒシヒシと感じた。知識が豊富でヲタク的なんだけど、それをアウトプットする感覚的・突発的な飛躍力がすごい。着いて行きたい。ほんと、タモリがライブやったら絶対行くのになあ。糸井重里はベッタリしたとこがあるんだよなあ、そこがどうも。しかし、あんまり好きではないのだが、やはり咀嚼力と置換力はスバラシかった。

★「はじめてのJAZZ 2」のテキスト中継はコチラで読めます。

あまりに楽しい気分のまま三軒茶屋でテンション高く呑んでいたら、終電を逃して手痛い出費。イベント以来、ルイ・アームストロングの「When The Saints Go Marchin' In 」をよく口ずさんでいるのだが、まあ、口ずさんでいるのではないわけで、とうとう本日喉が痛くなった。「サッチモの真似をして喉を壊した」というのもいかがなものかと思い、この事実はここに隠蔽しようと思う。アーメン。

★追記★
次のJAZZイベントは12/8の新宿ピットイン「故 富樫雅彦 歓送会」の予定。と、参加者を募ろうかと思ったのだが、もう予約を締め切ったそうだ。ちなみに12/9はまだあるみたい。

<12月8日>
・梅津和時(Sax)ユニット
藤川義明(Sax)、翠川敬基(Cello)、黒田京子(P)
・大友良英(G)ユニット
広瀬淳二(Sax)、石川高(笙)大谷安宏(Comp)、芳垣安洋(Ds)
・佐藤允彦(P)ユニット
山口真文(Ts)、多田誠司(As)、岡野 等(Tp)、松本 治(Tb)、佐藤春樹(Tb)、井野信義(B)、二本柳守(Ds)、岡部洋一(Per)
・渋谷毅(P)ユニット
吉野弘志(B)、つのだひろ(Ds)、今村祐司(Per)、渡辺貞夫(Sax)
・ 鈴木 勲(B)ソロ 
・ 常盤太郎(Bells)
・ 三宅榛名(P)ソロ
・ 山下洋輔(P)ソロ
| comments(3) | trackbacks(0) | 02:21 | category: 音楽 |
# 山下洋輔ニューヨーク・トリオ!!!!
山下洋輔ニューヨーク・トリオを見に、はるばるモーション・ブルー・ヨコハマまで行ってきた。いやはや、凄まじい迫力、素晴らし過ぎるほど濃密な時間だった。感想を書こうと思ったが、書けないじゃないかーーーーっ!!!!書こうとすると、スゴイ!とか天才!とか最高だ!とかしか出て来ないのでしょうがない。ハジけていた。オッサンらカッコよすぎる!!!今年もいろんなライブを見たけど、文句なしにベストライブでベストアクト、ベストバウトだ。グワワッと持っていかれ、終った後はしばし放心。見ている時のあたしは、目も鼻の穴もめいっぱい見開いていたのではないかと思う……。山下洋輔、本当にありがとう!セシル・マクビーとフェローン・アクラフもありがとう!

今年、今のところ残るはあと4ライブか……調子に乗ってそんなにチケット取ってたんだなあ。しかし、人生ナマ放題だから仕方ない。でもなあ、そんなに遊んでないかもなあ。今年1年、ビールとライブだけはナマ放題できたと自分を励ましてみるが、「ライブ」と打つつもりがRが抜けてしまい、ちょっと凹んだ。
| comments(2) | trackbacks(0) | 19:54 | category: 音楽 |
# 雨の日はテルミン行進曲
あのヒトこのヒトも作ったminiテルミン。いよいよ今週こそは作ろうと、封を開ける。しかし、前回に比べるとモチベーションの上がらない部品だなあ。


なんとなく全部品をくっつけてみたら、完成した。作業はエアロフロートのルートマップの上で。モスクワから極東ニッポンへ!ワールドワイドにテルミン爆弾だ!


当初、心もとない音に不安になりながらも、手をゆらゆらさせてみる。つまむような仕草もしてみる。あまり手を近づけ過ぎるとアンテナが勝手に揺れまくり、ビブラート音になってしまう。ここだけの話だが、あたしのようにダウジング能力が高い人は要注意。

適当にチューニングをして、それっぽい仕草をしたら音階らしきものが取れるようになった。チューリップとチョウチョを弾いてみた。これらの曲でこれほど泣きたくなったのは初めてだ。草葉の陰からコンニチハ……切ないメロディ。次にトルコ行進曲を弾いてみた。チキンな兵隊がいやんいやんと言いながらとぼとぼ歩いているような行進曲に(ただし半音が怪しい)。ダウナーな曲ならいいかもしれないと、agua de beber(おいしい水)を弾いたが、最もイマイチだったのがコレだった。

生テルミンを聴いたのは1回。巻上公一のライブだけだが、もっとウネリが強かったぞ。あの時は梅津和時もいた。ここにもいるといいのに、と思う。しょうがないから巻上公一ばりの超歌唱ごまかすか。ああ、ホーミーでもいいのだ。オモチャのラッパを吹きながら即興で演奏しても、とっても楽しいだろうなあと思った。

【先輩テルミン奏者たち】
★morioさん@東京たるび「ロシアだから赤?
★タカサレさん@タカサレ「テルミン
| comments(4) | trackbacks(0) | 16:37 | category: 音楽 |
# チック・コリア×上原ひろみ@BLUE NOTE
ブルーノート東京チック・コリアと上原ひろみを見に行く。ブルーノートは初体験、自分が大人になったようで感慨深い。骨董通りでmorioさんと会い、歩いていたらHUGO BOSSでパーティをやっていた。HUGO BOSSの前を通るたびに浦和レッズの面々がスーツ姿でバッチリキメたポスターに釘付けだったもので「もしや!レッズか?」と、心の鼻息を荒くしていたのだが、店内にF1の車が置いてあり、F1ドライバーの後ろ姿が。morioさんがハミルトンだと言っていた。morioさんのF1歴はものすごく長いことが判明。

ブルーノート前で知人2人に会い、すぐ目の前のPapas cafeで4人でお茶、というかビール。整理番号は98番と遅い方だったが、ラッキーなことに一段上がったステージの真横に案内された。……と、書いていて思ったが、構成・内容ともにmorioさんのブログの盗作のようになってしまうので、だったら引用してしまってもよいでしょうか。と、無断で引用。

ほどなくチックと上原が登場する。我々側にはチックが、向こう側に上原が着席する。つまり「チック・コリアの背中と上原ひろみの顔」を見ながら聴くということである。これが「上原の背中とチックの顔」を見ながらだったら、ちょっと萎え……(以下略)。まずはよかった。

まさに!上原ひろみが楽しくてたまらない!といった表情で終始ピアノを弾く様子を見ていると、こっちまで楽しくてしょうがなくなってくる。チック・コリアの滑らかな指さばきと背中でふたつくらいの肉のかたまりが揺れる様、ソフトでチャーミングな表情が目に焼き付いている。ピアノデュオの演奏も刺激的でスリリングで、目も耳も離せない。エネルギー満タンで元気な上原を、チックが愛情いっぱいにあったかく包むような、そんなやりとり。一緒に行った女の子はチック・コリアも上原ひろみも知らなかった。でも、終わったあとに「楽しかったぁ!」と喜んでおり、まさにそんな感じで誰が聴いても楽しめたんじゃないかな。なんだか嬉しかったなあ。終わって数日経つけど、脳にあの時の音がまだ残って響いている(脳味噌が空っぽなため反響しやすいという話も)。とくに「SPAIN」、胸が震えました。

本当にいいもの見たなあという幸福感に包まれながら、ワインを飲み干し帰宅。立派な“上原追っかけ”のmorioさん、また秋に是非とも!

この日のセットリストもmorioさんとこから無断コピペ。
Chick Corea Rendezvous in Tokyo Duet with Hiromi Uehara at Blue Note Tokyo
2nd show on September 26th, 2007
1 Very Early / Bill Evans
2 Summertime / George Gershwin
3 Deja vu / Hiromi Uehara
4 How Insensitive / Antonio Carlos Jobim
5 Humpty Dumpty / Eric Morris
6 Bolivar Blues (Encore 1) / Thelonious Monk
7 Spain (Encore 2) / Chick Corea
| comments(8) | trackbacks(0) | 01:26 | category: 音楽 |
# 挿して。あたしに。アンプルを。
昨日、うひひとサディスティックに悦びながら、植木鉢にアンプルを挿しまくった自分。
本日はうってかわって、我ががアンプル欲しさに身もだえております。やること多過ぎ。
誰かあたしにアンプルを挿してくれ。5本くらい。

とはいいつつ、先ほどから「nothing much-a best of minus」を聴きながら仕事しているのだが、これは深夜作業向き。非常に集中力が湧いて来る。集中力が上がってるのに、なぜこれを書いているのかというと、少しでも多くの深夜作業者に教えてあげたいから。

昔、職場で、ボアダムスを聴きながら深夜仕事をしていたら、隣の島から「なんかビヨンビヨンした音とか叫び声とか気持ち悪い」と苦情が来た。で、「あたしもそっちのSPEEDが聴こえてきてイヤ」と言ったところ、一触即発ムードになったことがあった(というのは大袈裟で、お互いに相手の音楽に苦情を言いながらも苦笑)。「nothing much-a best of minus」なら文句言われなかっただろうか。やっぱり微妙か。ちなみに「DE9」も仕事が捗る。

っていうか、誰かアンプル挿してくれ。ほんとに。8本。
| comments(6) | trackbacks(0) | 01:41 | category: 音楽 |
# フジロック3日目・サヨナラ
V∞REDOMSの途中、かなりその場を離れる人がいた。GREENのCHEMICAL BROTHERSに行く人々が多かったんではないかな。あたしもそのつもりだったけど、やっぱり最後までV∞REDOMS見ちゃったが。魂から臓物まですべて抜き取られた状態でGREENでケミカル。フジのメインステージのトリらしくあがって今年のフジロック終了。GREENのステージ右のハイネケンから続く道は毎年男子の立ちションスポットとして日に日に悪臭を発して行くのだが、今年のそれはいつにも増してひどく、ハイネケンの列に並んでいるのがツライほどだった。また、ケミカル終了後には道の外側に向かって立つ男子が30人ほど並んでおり、ある意味壮観だった。あまりに滑稽な光景を写真に撮ろうと思ったが、写って欲しくないものが写るとイヤなのでやめた。

しかし、この頃HEAVENではHEAVEN'S JAMというのをやっており、山本精一とかが出てたらしく。ROVO見れなかったんだから、見ときゃよかった!客席にラーメンだかゴハンだか投げたらしい。見ときゃよかった。来年はしっかり出演者を見ておこう。…と毎年思うのだが、やってないんだよね。あー。

まあ、今年のベストアクトを3つ選ぶとしたら、V∞REDOMS、上原、THE CUREかな。って普通に好きなのを挙げてしまうことになるかもしれない。もう2つ挙げるとしたら、移動しながら聴いたBATTLESとドラゴンドラかね。あとはHEAVENで食べたクアトロ・フォルマッジョ(ピッツァ)と面雀。あと何かあったかなあ。そんな感じで今年のフジは終了。次は朝霧JAMでお会いしましょう。
| comments(2) | trackbacks(0) | 23:19 | category: 音楽 |
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