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# クスリ漬けのための備忘録
普段、あまり病院通いをしていなかったせいか、薬を飲み忘れることが多い。今は形成外科と皮膚科の薬を飲んでいるのだが、薬が切れるはずの日になってもいっぱい余っていたり、逆に少なくなっていたりする。しかも、自分が飲んでいるものが何が何だかわからないので、飲んだ記念に上げておく。

【形成外科】
<飲み薬>
ロキソニン
炎症によって起きている腫れをとり、痛みをやわらげる。
ムコスタ
胃の粘膜を保護する作用と、潰瘍ができて傷ついた粘膜を修復する作用>
メイアクト
セフェム系といわれる抗生物質で、グラム陽性や陰性菌に広く殺菌作用を示す。
<軟膏>
ゲンタシン
アミノ糖系といわれる抗生物質で軟膏・クリームは、主にグラム陰性菌、ブドウ球菌、レンサ球菌などの細菌による膿痂疹(細菌感染によるおでき)に効く。また、けが・やけど・手術後などの細菌感染の予防と治療にも用いる。

【皮膚科】
<飲み薬>
メサドリン−S
炎症を抑え、粘膜にできた潰瘍の治癒を促進する作用。
ミノマイシン
テトラサイクリン系の抗生物質で、細菌の発育を抑制する作用があります。ブドウ球菌、レンサ球菌、肺炎球菌、リン菌、赤痢菌、大腸菌、緑膿菌、クレブシエラなどに効力を示す。
ピドキサール
ビタミンB6製剤
フラビタン
ビタミンB2製剤
<軟膏>
ダラシンT
リンコマイシン系の抗生物質で、細菌の発育・増殖を抑制する作用がある。プロピオンバクテリウム属およびブドウ球菌属による尋常性ざ瘡(にきび)に用いられる外用剤。
| comments(0) | trackbacks(0) | 23:09 | category: 生きザマ |
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