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# 鉛筆のキャップ
会社と家で考えごとをしてながら紙にぐちゃぐちゃ書く時に、鉛筆をよく使う。どちらもSTAEDTLERの2Bなのだが、数独用はトンボ鉛筆だ。理由はない。強いていえば本気で真剣な時はSTAEDTLERなのかもしれないが……と思ったが、数独の真剣さは普段の考えごと以上かもしれない。同じくSTAEDTLERの製図用のシャーペンも使うが、どうしてもやっぱり鉛筆が好きなので、外に出る時だけシャーペンを連れていくことになる。でも外に出ていながらぐちゃぐちゃ書く時には、ノート用に黒い太い国産のボールペンまたはペリカンの太いボールペン、その他大好きなぺんてるのサインペンを連れて行く。ペリカンのボールペンはノートの上を滑らかに進むのだが、いかんせん文字量の多い自分には不向きで、あっというまにインクがなくなる。で、替えの芯がけっこう高いのが悩み。やっぱり廉価な国産ボールペンがいちばん向いてるのでしょうな。こうして、またしてもSTAEDTLERのシャーペンは鎮座するのみになる。

本当はいつもの鉛筆を持ち歩けば、それに越したことはないとわかっている。先日、近所のハンズの文房具売り場を散歩していた時に、鉛筆のキャップを探そうと思い立った。しかし、ニューヨークヤンキースやキャラクターのプラスチック製のものしか見当たらない。ごくごく普通のシルバーのキャップでよいのだが、ない。売り場の店員さんに尋ねると、シルバーにピンクや紫やブルーに着色したものが見つかったが、単にシルバーのものは品切れだという。

以来、また鉛筆持ち歩きは諦めたままだったのだが、先ほどこれを見て、いいかもと思っている。クリップ付きだしキレイだ。でも、きっといつまでたってもあたしの鉛筆は剥き出しで机のペン立てにささったままのような気もするのだけれど。
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